緑の日々

小田さんとやまぴーと伊野尾クン たま〜に株の話。のつもりが只今脱線中。だからやっぱりこっちが本線。2016/9/29より毎日更新中。

人生の最期は笑って終わりたいけど安定路線を望んでいるわけではない

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こんばんは


おや?


チェック柄のスーツ着てる!え、ネクタイは?


あーーー茶色かぁ〜紫じゃなかったわぁ。


にしても


今日の伊野尾慧は眉出し耳かけ!とっても爽やか!100点満点だよ。


早速、いのお飯。


本日は鹿児島県南さつま市 六田農園の新たまねぎ。

お料理は

・新たまねぎのステーキ(ハーブソルト仕立て)

・丸ごと新たまの甘辛そぼろあん(豚ひき肉、生姜、醤油、砂糖、酒、片栗粉)

たまねぎに十字に切り込みを入れラップをし、レンジ600Wで約8分加熱。


いの「ウマーーっ!」


めちゃくちゃ美味しそう!

やわらかくて甘くて血液サラサラになる新たまねぎは、積極的にお料理に使いたいですね。


で、今さらだけど伊野尾クン、ご飯を食べる時にやってしまう「手皿」は、本当はやらない方がいいんだよ。

行儀が悪いこととされてるから、料理の汁などが落ちそうな時は手じゃなく、お皿で受けて。



そして、キラビト。


今日は、インターハイでベスト8を目指すバドミントン部のエース。


永島「伊野尾さんは、筋肉のケア、ちゃんとしてますか。」

いの「あ、そっか、永島さん筋肉好きですもんね。私はそんなにしてないです。筋肉ないんで。」



高校時代に付き合っていた人がバドミントン部でした。

サラサラヘアで細身で背が高くてやさしい人。

色々あって続きませんでしたが…。

同窓会で見かけた彼は高校時代と変わらずサラサラヘアにやさしい笑顔。

キュンとなるでしょう誰でも。


いつかの記事に書きましたが、どこにあるかわかりません。やっぱりカテゴリ分けはしないとですね。



さて



お天気キャスターかやちゃんとのやりとり


「(今日の13時は)今年2回目の夏日の予想なんですよ。どうしますか伊野尾さん。」


いの「いやぁ〜もう〜こりゃ水着で外歩いちゃおっかな!」


「はい、ダメです。ダメですよ。ちゃんと服を着てお出かけ下さい。」


書くと普通だけど(笑)このくだり好きだなぁ。



最後はイノ調。


東京ミッドタウン日比谷を横目に伊野尾クンが向かったのは日本を象徴する建物、帝国ホテルに日生劇場松本楼、そして日比谷図書文化館。


日比谷を散歩した記憶はほとんどないですねぇ。

機会があれば、伊野尾クンも堪能した松本楼のカレーライスとコーヒーを注文します。


そうだ、じゃんけん。


いの「今日は4月12日、よ、い、に、良い肉が食べたいです。三宅さんお願いします。ペコリ」


三宅「なんでやねん!」


いいね仲良さそうで。楽しそう。


今日は、ダッフィーのカチューシャが似合う終始キラキラした伊野尾慧を堪能いたしました。久々にHey!Say!JUMP全員集合の写真も登場しましたよ。


今日のめざましテレビは見応えあり。


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◆今日のよかった


今日の株式市場…


オンキヨーはワタシの損切りラインちょうどで終了。


130円台に落ちた時半分切ろうかと思ったのだけど、もうちょっと待とう…と思ったら浮上してきてそのまま持ち越し。

含み損なんですよね。どうしよう。

明日下げるなら半分損切りで残りの半分は仕掛けが入るのを待ちます。


あとは、前場調子が良かった銘柄も後場はマイナスになってしまいました。

それでも一部の銘柄の頑張りで保有資産は増えてます。

見た目増えてるけど利益確定しなければ本物の利益じゃないから喜んでいる場合ではない。


投資信託は…インド株が少し戻ってきて安心。USリートはダメだな。


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◆今日のカレンダー

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勇気がもらえる145の言葉
Get Sports」編
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#136

プロ野球を辞めてホッとするどころか、それを認めたくないという気持ちでいっぱいになり、精神のバランスを保つのに必死でしたね。』


2009/2/1 「その野球人生の真実」
野球評論家 清原和博
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【9歳でリトルリーグを始めてから約30年以上、野球にずっと携わってきました。10月1日の引退試合が終わると、もっと心が解き放たれるような気持ちになるのかなって思っていたら、まるっきり逆で。魂ごと抜かれたような気分になって、はっきり言って精神のバランスを崩しましたよね。】

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そっか


人って…いつまでも同じところには居られないから、常に先の事を考えておきたいなと思う。

今居る場所での役目が終わったら、さあ、次!ってな感じで飛び出して行きましょうよ。


命が終わる時、悲しい悔しい思いではなく、楽しい嬉しい人生であったと思えるように。


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伊野尾クンは自分の人生について、色々考えていそうですね。

なんとなく、ですよ。

突然何か言い出しそうで怖いなぁ。

見守るしかないのだけどね。


明日も良い一日になりますように


では、また明日

おやすみなさい